Vocabulary & kanji: flash cards. Definitely works. Even when you get sick of (the words you have in) the flash cards, just keep repeating. With your eyes, with your hands, with your tongue.

There are different methods of remembering it, especially with radicals in the kanji. You can connect them to form the meaning and relate it to how it is read. Choose one that is most comfortable for you. Or what your course chose for you.

Yes, it’s harder than it looks. It was easy when you just started. From then the shapes and strokes become more difficult and ‘weird’.  Then the more you learn and memorise, the combination seems endless. But don’t stress yourself by targeting to master it all. Even the Japanese people do not know all the kanji exist. Make it tangible: 5 to 10 (or 20 if you only learn the language at the time without taking degree classes).

Exercise. Read, read it aloud, write, listen. Practice what you learn with your tutor or friends. Use the language. Even if you live in Japan, you could develop slow when people around you are not using Japanese as the main communication language. This latter is me.

I am pretty much scared of speaking in Japanese. The grammar doesn’t come natural to my brain and tongue (pitch is not a problem, I was said to have childish voice :p ). The vocabulary many times disappear when I need them, and appeared a lot later when the conversation was ‘force closed’. Pretty frustrating.

However, I admit I do not practise the language much. This last semester I only chose grammar, reading and kanji classes (here, starting level J4 the class is modular). Because I also attended chemical ecology and scientific writing classes, finishing the research and wrote the report. (reasons, reasons… always there to find)

I do not have TV thus hardly watch news or movie, I rarely listen to music (I like quietness here) and opt for English movie when I happen to go to the cinema. My professors, friends, lab mates and colleagues all speak English. A relieve, actually, because scientific vocabulary is ‘impossible’ without special course.

So if you would like to master the language, do the opposite of the above. It is genuinely fun if you can speak the language, gain new friends and converse with them, navigate easily, enjoy and know Japan fully.

Here is a very fluent video describing many of our (foreign students) feeling. It is in Japanese, but her feeling was very well described through expression. I love her speech so much!

日本語を学んでいる人 ぜひ彼女のスピーチを見てください面白くて、大変素晴らしいスピーチだと思います特にスピーチの内容すみ…ません…こんに…ちは…あぁ、話したいなぁ、でも、話しできない、声をかけようとしても。私は去年の9月から日本で留学しています。外国人向けの日本語の授業を受けていて、私たちは普通の大学生とちがって留学別科生といわれています。教室のビルもちがっているので、日本人と会うチャンスは、食堂やクラブ活動しかありません。食堂で声をかけたり、クラブ活動に参加したり、内容が全然わからない授業を取って接点を作ろうとしました。でも、残念ながら、声をかけても返事してくれなかったり、無視されたりしたことが多かったです。ある時は道に迷って、誰かに教えてもらおうと思って訊こうとした途端、日本語で訊いているのに「英語わかりません!」と言われたこともありました。私の日本語は、英語っぽいですか?外国人の友だちはたくさんできましたが、日本人の友だちは少ししかできません。私は日本のことが大好きです。小さい時から日本にあこがれて、ずっと日本に来たかったです。やっと夢の国に来た私は、この国の人々と仲良くしたくてしたくてたまらなかったです。でも、どれだけ話したくても、シャイな日本人とあいさつもできないことが多かったです。大学で、私は美術クラブに入りました。そのクラブのメンバーは5人の日本人と私たちのクラスメートで、私は部員がそれだけだと思っていました。でも、ある日忘れものを取りに行ったとき、隣のクラスで大勢の日本人が活動しているところを見てびっくりしました。それで私たち外国人と日本人で、別々のクラブがあったのが分かりました。日本人と仲良くするためにクラブに入るのに、どうして私たちを特別にするのか謎です。「気が短い」と思われるかもしれませんが、1年間という短い留学期間で、日本人の友だちをたくさん作りたいという気持ちでした。でも、なかなか話しができないから、「日本人って冷たいなぁ」と言っていました。そんな考えで胸がいっぱいでした。日本では、外国人は日本人とすぐ親しくならないですが、とても暮らしやすいです。たとえば、私はスカーフをしています。とても目立ちます。他の国ではスカーフをしていたためにいじめられたり「国に帰れ!」と言われたり、イヤなことがあったと聞きます。でも、日本ではそのためにイヤな目に遭ったことはありません。たまに、どこから来たのか訊かれたりもするから、トルコの話もできます。日本人は、なかなか仲良くなれませんが、とても優しい人たちだと思います。それには、私の経験からもたくさんの例を挙げられます。道を渡りたいけど、信号を変えるにはボタンを押さなければならないことを知らずに、なかなか青に変わらない信号を待っているとき、通り過ぎて行ってしまったあとで、外国人の私に気がついて、わざわざ戻って来て、信号ボタンを押してくれた知らないおじさんがいました。友だちが財布をなくした時も、切符をコインロッカーの上に忘れた時も、ちゃんと戻って来ました。特に、発表のための相談にのってくれた私の友だちに「ありがとう」と言いたいです。ひとりは、バイクの鍵をなくしていて、それを探さなければならないのに手伝ってくれました。彼女は、鍵をなくしたことを、話が終わるまで言いませんでした。またひとりは、次の時間に試験があったのに手伝ってくれました。トルコではそんな時には手伝ってもらえません。私の大切なすばらしい友だちです。仲良くなるには時間がかかりますが、友だちになったらとても大事にしてもらえます。すてきな礼儀正しい振る舞いは、どこでも見つけられます。たとえば、車を替わるたびにお辞儀をする車掌さんたちや、行列のマナーを守ることなど。それは、日常生活だけでなく、大変なことがあっても変わりません。2年前の3月11日に起こった大災害のあとでも見られました。被災のあと、配られたごはんをみんな「自分が最初に」と思わず、人から人にあげたことに感動しました。自分だけでなく、みんなと一緒に困難を乗り越えようとする日本人の姿は、世界中に素晴らしい例を示しました。日本人は、相手のことをよく考えて、お互いに困らないようにしているようです。優しい気持ちですね。たとえば、好きではないものがあったら、「いや、これ嫌い!」の代わりに、「あ、これはちょっと…」と言います。礼儀正しい言い方です。なぜなら急に「いやっ!」と言われたらびっくりします。私の間違いはこれだと思います。まっすぐに言ってしまいます。日本人のことを知れば知るほど好きになって、もっと知りたくなります。日本人の友だちを作りたくて、この弁論大会に出ようと思いました。8月に帰国しますが、帰る時「家族と別れるみたいです」と言いたいです。私が「こんにちは!」と言ったら、「こんにちは」と応えてください。英語じゃありませんから!

Posted by ពីនេះ ពីនោះ on Saturday, 17 December 2016

Learning Japanese Language
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